ヒューマンブリッジ

歯へのダメージが少ない

歯へのダメージが少ない

ヒューマンブリッジは、歯を削らないためダメージが少なく、歯の大切なエナメル質を残して装着します。
ブリッジの下が虫歯になるリスクも低くできます。
十分な骨の量がない、心臓病、高血圧、糖尿病など、インプラントの適応が難しい患者さまにも治療可能です。

他の補綴治療との違い

ヒューマンブリッジ インプラント ブリッジ
歯を削る量 極めて少ない 無し 多い
身体への優しさ
手術 無し 有り 無し
耐久性
審美性
保険適用 不可 不可

歯をほとんど削らず、神経も残すことができ、取り外しも必要なし

歯をほとんど削らず、神経も残すことができ、取り外しも必要なし

歯の表面をわずかに触る程度でほとんど削らないため、歯へのダメージが少なく済みます。
また、麻酔が不要のため、出血や痛みも少ないです。
ブリッジ自体が3つのパーツに別れているため、ブリッジを入れる方向を合わせる必要がなく、神経を抜く必要もありません。

接着剤で固定するため、取り外しも必要ありません。
入れ歯に比べて、外れにくい構造になっているため、食事の際に気にせず楽しむことができます。

治療の流れ

治療の流れ